Over the top

Otero Junior College(NJCAA)で二年間プレー、Pfeiffer University(NCAA Division2)編入,二年間プレー。そしてbj league浜松東三河フェニックス、秋田ノーザンハピネッツ、青森ワッツ、B league茨城ロボッツ、新潟アルビレックスBBを経て、富山グラウジーズでプレーするバスケ選手のblog。 目標にしていたアメリカでのバスケ。四年間の戦いがあっという間に終了!bj league五年、Bleague四年目、プロの舞台でバスケットできることに感謝して、19-20シーズンもがんばりたいと思います。 Write your own story.

June 2010

つまらない独り言です

日本代表が負けた

四年に一度の世界的イベントワールドカップ。

四年越しに夢がつながれていく。

四年は長い。


02年の日韓ワールドカップ。

雨の仙台での敗戦。

高1のとき。

今でも鮮明に覚えてる。

日本中が落胆した。

俺もショックだった。

でも今回の敗戦もすげーショックだ。


サッカーは

スポーツは

日本を一つに

世界を一つにできる数少ないもの。


俺サッカー選手じゃないけど、違うスポーツで、自分と同じ国の、代表してる選手たちが負けて、ショックをうけるってすごいことだよね。

そんな力をもつスポーツにこの歳になってもまだ力を注げるって嬉しいことだってなんでか思った。

それに、いつかはバスケットも日本中に感動を与えられるようになれたらなって思う。

俺も感動を人に与えられる選手になれたらいいなってさ。今回の日本代表みたいに。


そして選手たちの試合後のコメント。

最高のチームメイトたちとプレーできた

スポーツの醍醐味。

そんなことがいえるって最高のことなのだよ。

スポーツって素晴らしいなって思った。

以上

おわりまーーーーーーす


胸の厚さが半端ない

いやー

行ってきましたトヨタ自動車。

やーやっぱ日本トップのリーグ、すげーわ。

そして疲れた。


午前中は大学生とworkout。

アメリカンな練習だったので俺的にはやりやすかったのかな?

対人はなしでドリル系メイン。基礎のね。

午後はトヨタの選手と4-4が中心。

必死になってやって余裕もなかったけど、終わったあとは充実感があった。

駆け引きとかがおもしろくて、自分が遅れるとその隙を逃さず突いてくるというか。

やっぱりレベルが高いバスケってそーゆーことだよなって。

個人技がすごいとか、能力がすごいとかじゃなくて。


やっぱり自分が小さいってのは最初の時点ですごいハンデ。

でも現段階ではそのハンデをほかのもので補えきれてないなと。

そのほかでもパワー、シュート力、元々思ってはいたことだけど、良い刺激になった。

やっぱり今回経験、体験できたってのはすごく大きいと思う。

体験して初めてわかることってたくさんあるし。

JBLのレベルって明確なものがみえたのも一つだしさ。

なにより、日本のトップでやってる人たちとマッチアップできるって素晴らしいね!例えば一年でもチーム入ってその選手たちと練習でマッチアップできるってだけでも大きいよ。

今週の金曜もまた行ってきます。

こんな機会もらえて熱すぎますよ。

揉まれてきます。


んで

サッカーあと少しで始まるや~

勝ったらすごいね!!

打倒パラグアイ!!

ではでは




p.s.スーパーサトコ号2はかなりいけてます




恐るべきスーパーサトコ号2の謎

今日家に帰ってきたらスーパーサトコ号2がありました。

なかなかのイケメンですよ。

性能はいかほどに!?


日本勝ちましたね~~~!!

三時、起きました。

眠い目をこすりながらみてましたけど、本田選手のFKが決まって、うおーーー!!みたいな感じでテンション上がりまくり(´∀`)

その後もなんか日本強くね!?って思うぐらいの試合展開。

にっぽんすごい!!

チームって感じの日本。

決勝トーナメントもいっちゃって、やっちゃってほしいですわ。


昨日今日は東京都の女子の総体予選をみにいってました。

 

金林金麻呂くんが女子高生のコーチしてるので(通称Coach k)、参考にしたいとか、一緒にきてくれとかなんとか。

 

あんまり女子の高校生の試合って宮城の聖和の試合とかしかみたことないんだけど、なかなかおもしろかったです。

 

女子と男子は全然違うから試合の内容とか、ポイントも変わってくるのかなーって思ってたけど、みてたぶんにはあんまり男子と変わらないのかなーって思った。

 

攻めるときのミートとか、カットインから止まってのターンシュート、スリーポイントライン後ろからでも打てるシュート力とか、ファンダメンタルの部分で技術があるなとすごく感じました。

 

それでいていきなり謎のパスミスとか笑

 

スリーは本数がかなり多かったなーって印象。

 

東京は一つのチームが抜けてて、あとの三つが二つインターハイへの切符を賭ける構図。

 

選手の使い方の駆け引きとかもおもしろかったし、それが勝敗を分けるっていうのもおもしろかった。

 

機会があれば今度もみにいってみたいと思う。

 

 

そんな感じでーす

 

パラグアイ戦楽しみだ!!

もやしもん八巻かなりいけてます。

忙しい週末。

日曜中学生試合でした!

練習三日くらいしかみさせてもらってないんですけど、ベンチ入りました。

コーチ陣も熱くなって采配するような気持ちのこもった良い試合。

相手チームスカウティングしたわけじゃないけど、なんとなくイメージ的にわかるチームだったので、徹底させるところは明白。

練習で細かいところを出来なかった分、声がけで意識付けをしました。

内容的には点差以上に「惜しい」展開だったのかなと。

前半一点差リードで折り返すんだけど、笛とボールをキャッチするなどのファンダメンタルのところで10点差くらいリードで折り返しても良かったんだけどな。

結局ここで離せなかったのが敗因に。

前半はこっちの選手がすごく積極的に攻めてたことが良かったし、ポイントのリバウンドもディフェンスはもちろんのことオフェンスリバウンドもとれて良い流れ。

後半出だしでリバウンドとられちゃったしこっちもシュート決めきれなくて主導権握られちゃう。

そっからは惜しい時間帯とかもあったんだけど追いつけず。

後半は足止まっちゃったし、イージーシュートも決めきれず、徹底できずミスで自滅・・・などなど。

三年生はこれで引退。二年生の出る時間が多かったとはいえ、勢いをもたらしてくれたのは三年生だった。

層のあつい代でもう少しみれる時間があったらなと思った。

ちょっとだらしないところはあるけど、言えばちゃんとやってくれるし、去年より意識の部分で浸透したところはあったのかな。

おれ自身としては選手交代のところで少し迷うとこがありました。

やっぱ日ごろみれてるかみれてないかなんだなって。

選手交代で思惑通りいくときもあればいかないときもあるんだけど、その日に限っては誰を入れてどうなるってのを読みきれないというか、自信がないというか。

難しいなと思いました。

新チームはやることが山積みだなー

状況判断できないところが大きい。相手どうなってるからこうしようとか、相手をみてこういうプレーをしようとかそういうのが少ないし、もちろん走り勝たなきゃどうしようもないし。

いろいろメニュー考えて、また1からだね。

三年生はお疲れ様!


俺のほうは高校の先生の計らいで、あるJBLのチームの練習に参加させてもらうことになりました。

卒業したあとのことも考えていかないと。

楽しみだ!

サーシャ

いやー本当壮絶な戦いでした・・・

とにかく出だしから重い展開。

シュートの名手たちが次から次へとシュートを落としていく。

展開的にはCelticsの展開だった。

軽いリズムでシュートを打って得点をたくさんとるLakers。リズムもよくなかったからね。

ただリバウンドはとれてたから、そこは大きなポイントだったと思う。

Celticsは何度か離せるチャンスがあったし、Lakersも追いつけるチャンスがあったんだけど、いいとこでKobeのミス。3回あった??Celticsもそれで助けられてはいた。

もちろんKobeに対してのディフェンスはすごく良かったんだけど、前半Kobeは無謀な攻めが多すぎだった。自分のリズムからの難しいシュートならまだしも、今日はリズムもとれてないのにあのシュート。後半も良い波きてるとこでミス。

前半はKobeにお願いですからパスをさばいてくださいと祈ってた自分笑

なおかつ前半はRasheedんとこが堅かった。すんげロースコアだったしね。

後半LAは調子の悪いKobeをチームメイトがカバー。

特に四つ目の終盤、Gasol、D-fishは本当にいいとこで決めた。

でも何より今日はArtest。

思い返せばSunsのシリーズ決めたのも彼だったんだ。今playoffはArtestの波だったのかもしれない。

前半苦しい時間帯はArtestのシュートでつないだし、最後のスリー、あれはかなり大きかった。

何より球際強すぎ。ルーズはとるし、ディフェンスはしつこいしでもう、あっぱれでした。

CelticsはRay Allenがこなかったな・・・

形としては悪くない、普段の感じのときもあったんだけど、決めきれなかった。

Lakersも良いディフェンスしてたけどさ、流れ的にはCelticsなのかなーって思った。


テレビをとおしてからもわかるプレッシャーはすさまじいものがあった・・・

第七戦までもつれこむ実力差のないシリーズ。すげーおもしろかった。

それにしてもサーシャはよくあの時間帯にでてきてフリースロー決めたわ笑

最新コメント
ギャラリー
  • 富山祭り
  • 富山祭り
  • 富山祭り
  • 富山祭り
  • サマーウォーズ
  • サマーウォーズ
記事検索
プロフィール

Yuki

月別アーカイブ
アクセスカウンター
  • 今日:
  • 昨日:
  • 累計:

QRコード
QRコード
  • ライブドアブログ